オフィスでこだわる文房具

誰しも、幼い頃からお世話になる文房具ですね。
始めて小学生になった時、買ってもらった文房具セット。筆箱の中に、ハサミや色鉛筆等がいっぱい入って楽しみに使っていました。
大人になり実家の整理をしていると、昔使っていた文房具関係で出てきました。
懐かしくなり、探っているとサクラのクーピーを発見しました。
他にも、いつ頃使ったか分からないMONO消しゴムも数個出てきましたね…。
使いきれていない事に、恥ずかしく思うのは仕方ないですね。

これらは、今も現役バリバリ文房具です。
今は、保育所通いの娘にお絵かきのクレヨン替わりで使わせています。
親子で使える文房具。それだけで、恥ずかしさより嬉しさ倍増なお父さんです。

しかし、当時のスタンダード文房具はタフで凄いですね!安い消ゴム等は、しばらく使わないと何故かベトベトになっています⤵。
クレヨン系も、直ぐに折れて書き味も油感が出てしまいます。
日本の文房具メーカーは、技術力がハンパないですよ。

最近は、仕事で文房具にお世話になっています。
以前は、100円ショップで揃えていました。
しかし、ここぞのこだわり部分は文具メーカー品です。
大事な書類はUNIのボールペン。消しゴムは、やっぱりMONO。
パンチはKOKUYO製。改めて使うと安心感が違いますね!
揃えるのもたのめーるを使えばすぐに届きますし、決済も月に一回で済むので経費の処理も楽なんですよ。

こだわる部分と流す部分で、文房具は使い分けしています。
このスタイルが、変にお金が掛からず長く愛用できる文房具の秘訣です。
特に筆記用具は、子供にしっかりしたメーカーを使わせてあげたいです。

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